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導入事例

保養所システムフルタイム契約

K共済組合(5,000名)

自社所有の保養所を閉鎖することになり、代替施設として会員制リゾートを検討。
セラヴィリゾート泉郷は、通常では予約が非常に取りにくいトップシーズンに確実に部屋を確保できるうえに、ホテル・コテージ・わんわんパラダイスなど施設バリエーションが豊富で、組合員の様々なニーズに応えられると考えて導入を決定。
季節ごとに提供される特別宿泊プランも割安で人気の要因となっている。

保養所システム基本ハーフ契約

P株式会社(500名)

これまでの所属の健康保険組合の保養施設を活用していたが、健康保険組合の保養施設が廃止となった。
そこで独自に保養施設の検討を開始した。
夏季借上げ保養所やカフェテリアプランを検討するも利用時期が限られてしまったり、契約金が高額になりすぎたりとデメリットが大きかった。泉郷の保養所システムであれば年間を通して会員料金で利用ができる上に、導入費用も借上げ保養所よりも安かったため導入を決定。特別提携施設も増えて全国各地にあり利用実績も月ごとに増加している。

モニター契約

M労働組合(1,600名)

組合のイベントとして日帰りバス旅行やカルチャー教室など多くのイベントを実施しているが、参加者が固定化されてしまっている。過去に宿泊施設との契約も検討したこともあったが、高額な契約金がネックとなり導入に至らなかった。
モニター契約であれば実際に宿泊施設のニーズがあるのかどうか、費用対効果はどうなるかという、いわゆるリスクを検証してから導入することができる。
実際に導入後もセラヴィリゾート泉郷の人気は当初の想像以上に高く、正式契約に移行する検討をしている。

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